【Live】2019.3.29(金)「Park Live」@Ginza Sony Park

  

TOKYO ART BOOK FAIR: Ginza Edition

[Park Live] 

3月8日(金)~4月7日(日)のPark Liveは、「#006 TOKYO ART BOOK FAIR: Ginza Edition」と連動し、ラインナップを決定、ここでしか見ることが出来ないプログラムも多数企画。
初日のオープニングレセプションに登場する蓮沼執太を皮切りに、25周年を迎えたバンドBuffaro Daughter、オオルタイチとファッションブランドPOTTOによるコラボレーション、detune.+青葉市子+イトケン+西島大介によるユニット「すべてがちょっとずつ優しい世界」、アーティスト安野谷昌穂 と ミュージシャン森俊二のセッションなど、ここでしか見ることが出来ないプログラム多数。さらに、アーティストの花代とエレナ・トゥタッチコワのセッション、写真家、山谷佑介によるカメラとドラムを使ったパフォーマンス、写真家ホンマタカシのバンド「deer revenge」の出演など、フェアに参加するアーティストたちによる演奏もお見逃しなく! アートブックのみならず、音楽との出会いもお楽しみください。

 

日程|2019年3月29日(金)

出演|すべてがちょっとずつ優しい世界 (detune.+青葉市子+イトケン+西島大介)

料金|*入場制限あり・入場順にご案内いたします。

時間|20:00~21:00予定

会場|PARK B4/ 地下4階

(東京都中央区銀座5-3-1)

※「"BEER TO GO" by SPRING VALLEY BREWERY」でワンオーダーをお願いします。 

 

detune.

郷拓郎と石塚周太によるポップ・デュオ。音楽制作ユニット。

編曲やサウンド・プロデュースをする他、郷は楽曲提供・プロデュースやゲーム・CM音楽の制作、石塚はエンジニアリング・演奏・劇音楽・映画音楽や小学校校歌の制作等、それぞれの課外活動も多岐に渡る。 

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青葉市子

1990年1月28日生まれ。

2010年よりソロ作品を発表し、最新作は2018年、6枚目となる『qp』。

そのほかに、細野晴臣、坂本龍一、小山田圭吾、U-zhaan とのスタジオ・セッションを CD化した『ラヂヲ』や、ビートメーカーSweet Williamとのコラボシングル『からかひ』、マヒトゥ・ザ・ピーポーとのユニット"NUUAMM"名義でも作品をリリースしている。

2018年は自身3回目となるアジアツアー、秋からは『ichiko aoba qp tour 2018 - 2019』として全国28箇所を回る。

その他、CM音楽や舞台作品への参加、声優を担当する等、多岐にわたり活動中。

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itoken

へなちょこ音楽家、ドラマー、打楽器奏者。

イトケンwithSPEAKERSなどのバンドを率いる他、やくしまるえつこ と d.v.d、栗コーダーポップスオーケストラ、蓮沼執太フィル、小鳥美術館、yojikとwanda、柴田聡子 in FIRE、1983...など様々なユニットに参加。

他に玩具、電子楽器を用いたソロも展開。4枚のソロアルバムをリリース。2019年には5枚目のソロが予定されている。

NHK子供番組への楽曲提供、ゲーム、CM、webアニメーション音楽制作なども行なっている。

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西島大介

漫画家。『凹村戦争(2004、早川書房)』でデビュー。ベトナム戦争を舞台にした『ディエンビエンフー TRUE END(小学館/双葉社)』、『すべてがちょっとずつ優しい世界(講談社)』など、独自の世界観をもつ作品で熱烈なファンも多い。キャラクターデザイナー、現代美術作家、音楽家としての顔も持つ。

 

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